信濃村教会のブログ

長野県の北端、信濃町にあるキリスト教の教会。信濃村教会の日々の様子

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信濃村教会

Author:信濃村教会
信越五岳(飯綱、戸隠、黒姫 、妙高、斑尾)に囲まれた信濃町にあるキリスト教会です。

牧師:稲垣真実
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※当教会は、福音主義プロテスタント教会で、日本基督教団に所属しています。
統一協会(統一原理)、エホバの証人(ものみの塔)、末日聖徒イエス・キリスト教会(モルモン教)とは一切関係がありません。



最新記事 集会案内
【主日礼拝】
 毎週日曜日 午前10時30分
【こどもの教会】
 毎月 第2土曜 午後2時
【婦人会】
 毎月1回日曜日 午後
【聖研祈祷会】
 第1・3・5水曜日
 午前10時30分
【家庭集会】 不 定

※集会は日程が変動することがあります。月間予定の記事などでご確認ください。
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礼拝予告 カテゴリーの記事

8月13日 主日礼拝

【次週予告】8/13聖霊降臨節第11主日礼拝
 説 教 「友よ」  稲垣真実牧師
 聖 書 マタイによる福音書20:1-16

 「天の国は次のようにたとえられる。ある家の主人が、ぶどう園で働く労働者を雇うために、夜明けに出かけて行った。主人は、一日につき一デナリオンの約束で、労働者をぶどう園に送った。また、九時ごろ行ってみると、何もしないで広場に立っている人々がいたので、『あなたたちもぶどう園に行きなさい。ふさわしい賃金を払ってやろう』と言った。それで、その人たちは出かけて行った。主人は、十二時ごろと三時ごろにまた出て行き、同じようにした。五時ごろにも行ってみると、ほかの人々が立っていたので、『なぜ、何もしないで一日中ここに立っているのか』と尋ねると、彼らは、『だれも雇ってくれないのです』と言った。主人は彼らに、『あなたたちもぶどう園に行きなさい』と言った。夕方になって、ぶどう園の主人は監督に、『労働者たちを呼んで、最後に来た者から始めて、最初に来た者まで順に賃金を払ってやりなさい』と言った。そこで、五時ごろに雇われた人たちが来て、一デナリオンずつ受け取った。最初に雇われた人たちが来て、もっと多くもらえるだろうと思っていた。しかし、彼らも一デナリオンずつであった。それで、受け取ると、主人に不平を言った。『最後に来たこの連中は、一時間しか働きませんでした。まる一日、暑い中を辛抱して働いたわたしたちと、この連中とを同じ扱いにするとは。』 主人はその一人に答えた。『友よ、あなたに不当なことはしていない。あなたはわたしと一デナリオンの約束をしたではないか。自分の分を受け取って帰りなさい。わたしはこの最後の者にも、あなたと同じように支払ってやりたいのだ。自分のものを自分のしたいようにしては、いけないか。それとも、わたしの気前のよさをねたむのか。』 このように、後にいる者が先になり、先にいる者が後になる。」
 賛 美 11・120・441・493・28
 交読詩篇67:1-8
 礼拝後:役員会


・祈祷会予定(午前10時半~正午頃)
 8月:16日(水)、30日(水)
次回は「ホセア書10章~」を学ぶ予定です。

・次回のこどもの教会
 8月はお休みです。9月は日程調整中。


・夏の夕べのコンサート
8月27日(日)に九州北部豪雨被災地支援のためのチャリティコンサートが当教会礼拝堂を会場にして開催されます。
↓詳しくは画像をクリック
コンサートチラシ表
↓出演者プロフィール
コンサートチラシ裏

8月6日 主日礼拝

【次週予告】8/6聖霊降臨節第10主日礼拝
夏期特別礼拝
 説 教 「希望を見出す人生を」  荒井章三先生
 聖 書 コリントの信徒への手紙Ⅰ13:13

それゆえ、信仰と、希望と、愛、この三つは、いつまでも残る。その中で最も大いなるものは、愛である。
      ヘブライ人への手紙11:1
信仰とは、望んでいる事柄を確信し、見えない事実を確認することです。
 賛 美 208・361・8・482・26
 交読詩篇133:1-3
 礼拝後:教会バザー

・祈祷会予定(午前10時半~正午頃)
 8月:2日(水)、16日(水)、30日(水)
 次回は「ホセア書9章~」を学ぶ予定です。


・夏期特別礼拝と教会バザー
8月6日(日)の礼拝は夏期特別礼拝です。
説教者:荒井章三先生
    (神戸松蔭女子学院大学名誉教授)
説教:「希望を見出す人生を」
   (コヘレトの言葉7章29節)
また、礼拝後には教会バザーを催します。

・夏の夕べのコンサート
8月27日(日)に九州北部豪雨被災地支援のためのチャリティコンサートが当教会礼拝堂を会場にして開催されます。

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7月30日 主日礼拝

【次週予告】7/30聖霊降臨節第9主日礼拝
 説 教 「イエス様と共にある」  松村さおり牧師(愛和病院チャプレン)
 聖 書 ヨハネ福音書15:1-10

 「わたしはまことのぶどうの木、わたしの父は農夫である。わたしにつながっていながら、実を結ばない枝はみな、父が取り除かれる。しかし、実を結ぶものはみな、いよいよ豊かに実を結ぶように手入れをなさる。わたしの話した言葉によって、あなたがたは既に清くなっている。わたしにつながっていなさい。わたしもあなたがたにつながっている。ぶどうの枝が、木につながっていなければ、自分では実を結ぶことができないように、あなたがたも、わたしにつながっていなければ、実を結ぶことができない。わたしはぶどうの木、あなたがたはその枝である。人がわたしにつながっており、わたしもその人につながっていれば、その人は豊かに実を結ぶ。わたしを離れては、あなたがたは何もできないからである。わたしにつながっていない人がいれば、枝のように外に投げ捨てられて枯れる。そして、集められ、火に投げ入れられて焼かれてしまう。あなたがたがわたしにつながっており、わたしの言葉があなたがたの内にいつもあるならば、望むものを何でも願いなさい。そうすればかなえられる。あなたがたが豊かに実を結び、わたしの弟子となるなら、それによって、わたしの父は栄光をお受けになる。父がわたしを愛されたように、わたしもあなたがたを愛してきた。わたしの愛にとどまりなさい。わたしが父の掟を守り、その愛にとどまっているように、あなたがたも、わたしの掟を守るなら、わたしの愛にとどまっていることになる。
      エレミヤ書2:20-22
あなたは久しい昔に軛を折り/手綱を振り切って/「わたしは仕えることはしない」と言った。あなたは高い丘の上/緑の木の下と見ればどこにでも/身を横たえて遊女となる。 わたしはあなたを、甘いぶどうを実らせる/確かな種として植えたのに/どうして、わたしに背いて/悪い野ぶどうに変わり果てたのか。たとえ灰汁で体を洗い/多くの石灰を使っても/わたしの目には/罪があなたに染みついていると/主なる神は言われる。
 賛 美 3・155・437・528・24
 交読詩篇80:9-20


・祈祷会予定(午前10時半~正午頃)
 8月:2日(水)、16日(水)、30日(水)
 次回は「ホセア書」を学ぶ予定です。 

・夏期特別礼拝と教会バザー
8月6日(日)の礼拝は夏期特別礼拝です。
説教者:荒井章三先生
    (神戸松蔭女子学院大学名誉教授)
説教:「希望を見出す人生を」
   (コヘレトの言葉7章29節)
また、礼拝後には教会バザーを催します。

・夏の夕べのコンサート
8月27日(日)に九州北部豪雨被災地支援のためのチャリティコンサートが当教会礼拝堂を会場にして開催されます。

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7月23日 主日礼拝

【次週予告】7/23聖霊降臨節第8主日礼拝
 説 教 「恐れることはない」  稲垣真実牧師
 聖 書 マルコ福音書5:35-43

 イエスがまだ話しておられるときに、会堂長の家から人々が来て言った。「お嬢さんは亡くなりました。もう、先生を煩わすには及ばないでしょう。」イエスはその話をそばで聞いて、「恐れることはない。ただ信じなさい」と会堂長に言われた。そして、ペトロ、ヤコブ、またヤコブの兄弟ヨハネのほかは、だれもついて来ることをお許しにならなかった。一行は会堂長の家に着いた。イエスは人々が大声で泣きわめいて騒いでいるのを見て、家の中に入り、人々に言われた。「なぜ、泣き騒ぐのか。子供は死んだのではない。眠っているのだ。」人々はイエスをあざ笑った。しかし、イエスは皆を外に出し、子供の両親と三人の弟子だけを連れて、子供のいる所へ入って行かれた。そして、子供の手を取って、「タリタ、クム」と言われた。これは、「少女よ、わたしはあなたに言う。起きなさい」という意味である。少女はすぐに起き上がって、歩きだした。もう十二歳になっていたからである。それを見るや、人々は驚きのあまり我を忘れた。イエスはこのことをだれにも知らせないようにと厳しく命じ、また、食べ物を少女に与えるようにと言われた。
 賛 美 12・226・462・111・29
 交読詩篇4:1-9

・祈祷会予定(午前10時半~正午頃)
 7月:19日(水)
 8月:2日(水)、16日(水)、30日(水)
 次回は「ホセア書」を学ぶ予定です。 

・次回の婦人会例会
 9月10日(日) 礼拝後
 聖書研究:未定

・次回のこどもの教会
 8月はお休みです。9月は日程調整中。
・7月30日(日)の礼拝は松村さおり牧師(愛和病院チャプレン)が
 説教奉仕してくださいます。

・夏期特別礼拝と教会バザー
8月6日(日)の礼拝は夏期特別礼拝です。
説教者:荒井章三先生
    (神戸松蔭女子学院大学名誉教授)
説教:「希望を見出す人生を」
   (コヘレトの言葉7章29節)
また、礼拝後には教会バザーを催します。

7月16日 主日礼拝

【次週予告】7/16聖霊降臨節第7主日礼拝

 説 教 「安心して行きなさい」  稲垣真実牧師
 聖 書 マルコ福音書5:21-34

 イエスが舟に乗って再び向こう岸に渡られると、大勢の群衆がそばに集まって来た。イエスは湖のほとりにおられた。会堂長の一人でヤイロという名の人が来て、イエスを見ると足もとにひれ伏して、しきりに願った。「わたしの幼い娘が死にそうです。どうか、おいでになって手を置いてやってください。そうすれば、娘は助かり、生きるでしょう。」そこで、イエスはヤイロと一緒に出かけて行かれた。大勢の群衆も、イエスに従い、押し迫って来た。さて、ここに十二年間も出血の止まらない女がいた。多くの医者にかかって、ひどく苦しめられ、全財産を使い果たしても何の役にも立たず、ますます悪くなるだけであった。イエスのことを聞いて、群衆の中に紛れ込み、後ろからイエスの服に触れた。「この方の服にでも触れればいやしていただける」と思ったからである。すると、すぐ出血が全く止まって病気がいやされたことを体に感じた。イエスは、自分の内から力が出て行ったことに気づいて、群衆の中で振り返り、「わたしの服に触れたのはだれか」と言われた。そこで、弟子たちは言った。「群衆があなたに押し迫っているのがお分かりでしょう。それなのに、『だれがわたしに触れたのか』とおっしゃるのですか。」しかし、イエスは、触れた者を見つけようと、辺りを見回しておられた。女は自分の身に起こったことを知って恐ろしくなり、震えながら進み出てひれ伏し、すべてをありのまま話した。イエスは言われた。「娘よ、あなたの信仰があなたを救った。安心して行きなさい。もうその病気にかからず、元気に暮らしなさい。」
 賛 美 83・202・51・530・28
 交読詩篇6:1-11

【お知らせ】
・祈祷会予定(午前10時半~正午頃)
 7月:19日(水)
 8月:2日(水)、16日(水)、30日(水)
 次回は「ホセア書」を学ぶ予定です。 

・次回のこどもの教会
 8月はお休みです。9月は日程調整中。

・7月30日(日)の礼拝は松村さおり牧師(愛和病院チャプレン)が説教奉仕してくださいます。

・夏期特別礼拝と教会バザー
8月6日(日)の礼拝は夏期特別礼拝です。
説教者:荒井章三先生
    (神戸松蔭女子学院大学名誉教授)
説教:「希望を見出す人生を」
   (コヘレトの言葉7章29節)
また、礼拝後には教会バザーを催します。



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このブログに引用される聖書は、『聖書 新共同訳』であり、その著作権は以下に帰属します。
(c)共同訳聖書実行委員会 Executive Committee of TheCommon Bible Translation,
(c)財団法人 日本聖書協会 Japan Bible Society, Tokyo 1987,1988