信濃村教会のブログ

長野県の北端、信濃町にあるキリスト教の教会。信濃村教会の日々の様子

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信濃村教会

Author:信濃村教会
信越五岳(飯綱、戸隠、黒姫 、妙高、斑尾)に囲まれた信濃町にあるキリスト教会です。

牧師:稲垣真実
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※当教会は、福音主義プロテスタント教会で、日本基督教団に所属しています。
統一協会(統一原理)、エホバの証人(ものみの塔)、末日聖徒イエス・キリスト教会(モルモン教)とは一切関係がありません。



最新記事 集会案内
【主日礼拝】
 毎週日曜日 午前10時30分
【こどもの教会】
 毎月 第2土曜 午後2時
【婦人会】
 毎月1回日曜日 午後
【聖研祈祷会】
 第1・3・5水曜日
 午前10時30分
【家庭集会】 不 定

※集会は日程が変動することがあります。月間予定の記事などでご確認ください。
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礼拝予告 カテゴリーの記事

1 月14日 主日礼拝

【次週予告】1/14降誕節第3主日礼拝
 説 教「主イエスの後ろに」稲垣真実牧師
 聖 書 マルコによる福音書8:31-38

 それからイエスは、人の子は必ず多くの苦しみを受け、長老、祭司長、律法学者たちから排斥されて殺され、三日の後に復活することになっている、と弟子たちに教え始められた。しかも、そのことをはっきりとお話しになった。すると、ペトロはイエスをわきへお連れして、いさめ始めた。イエスは振り返って、弟子たちを見ながら、ペトロを叱って言われた。「サタン、引き下がれ。あなたは神のことを思わず、人間のことを思っている。」 それから、群衆を弟子たちと共に呼び寄せて言われた。「わたしの後に従いたい者は、自分を捨て、自分の十字架を背負って、わたしに従いなさい。自分の命を救いたいと思う者は、それを失うが、わたしのため、また福音のために命を失う者は、それを救うのである。人は、たとえ全世界を手に入れても、自分の命を失ったら、何の得があろうか。自分の命を買い戻すのに、どんな代価を支払えようか。神に背いたこの罪深い時代に、わたしとわたしの言葉を恥じる者は、人の子もまた、父の栄光に輝いて聖なる天使たちと共に来るときに、その者を恥じる。」
 賛 美 225・155・280・443・29
 交読詩篇131:1-3
 礼拝後:婦人会例会

・次回のこどもの教会
 1月13日(土) 午後2時~3時半頃

・次回の婦人会例会
 1月14日(日) 礼拝後
 内容:ルターの宗教改革

・祈祷会予定(午前10時半~正午頃)
 1月:17日(水)、31日(水)
 ※次回はエズラ記を学びます。

1月7日 主日礼拝

【次週予告】1/7降誕節第2主日礼拝
 説 教 「救い主イエス」稲垣真実牧師
 聖 書 マルコによる福音書8:27-30

 イエスは、弟子たちとフィリポ・カイサリア地方の方々の村にお出かけになった。その途中、弟子たちに、「人々は、わたしのことを何者だと言っているか」と言われた。弟子たちは言った。「『洗礼者ヨハネだ』と言っています。ほかに、『エリヤだ』と言う人も、『預言者の一人だ』と言う人もいます。」そこでイエスがお尋ねになった。「それでは、あなたがたはわたしを何者だと言うのか。」ペトロが答えた。「あなたは、メシアです。」するとイエスは、御自分のことをだれにも話さないようにと弟子たちを戒められた。
 賛 美 12・227・437・275・79・26
 聖餐式
 交読詩篇46:9-13

・次回のこどもの教会
 1月13日(土) 午後2時~3時半頃

・次回の婦人会例会
 1月14日(日) 礼拝後
 内容:未定

・祈祷会予定(午前10時半~正午頃)
 1月:17日(水)、31日(水)
 ※次回はエズラ記を学びます。

12月31日 主日礼拝

【次週予告】12/31降誕節第1主日礼拝
 説 教 「学者たちの喜び」稲垣真実牧師
 聖 書 マタイによる福音書2:1-12

 イエスは、ヘロデ王の時代にユダヤのベツレヘムでお生まれになった。そのとき、占星術の学者たちが東の方からエルサレムに来て、言った。「ユダヤ人の王としてお生まれになった方は、どこにおられますか。わたしたちは東方でその方の星を見たので、拝みに来たのです。」これを聞いて、ヘロデ王は不安を抱いた。エルサレムの人々も皆、同様であった。王は民の祭司長たちや律法学者たちを皆集めて、メシアはどこに生まれることになっているのかと問いただした。彼らは言った。「ユダヤのベツレヘムです。預言者がこう書いています。『ユダの地、ベツレヘムよ、/お前はユダの指導者たちの中で/決していちばん小さいものではない。お前から指導者が現れ、/わたしの民イスラエルの牧者となるからである。』」そこで、ヘロデは占星術の学者たちをひそかに呼び寄せ、星の現れた時期を確かめた。そして、「行って、その子のことを詳しく調べ、見つかったら知らせてくれ。わたしも行って拝もう」と言ってベツレヘムへ送り出した。彼らが王の言葉を聞いて出かけると、東方で見た星が先立って進み、ついに幼子のいる場所の上に止まった。学者たちはその星を見て喜びにあふれた。家に入ってみると、幼子は母マリアと共におられた。彼らはひれ伏して幼子を拝み、宝の箱を開けて、黄金、乳香、没薬を贈り物として献げた。ところが、「ヘロデのところへ帰るな」と夢でお告げがあったので、別の道を通って自分たちの国へ帰って行った。
 賛 美 268・248・180・278・28 交読詩篇76:1-7

・祈祷会予定(午前10時半~正午頃)
 1月:17日(水)、31日(水) ※次回はエズラ記を学びます。

・次回のこどもの教会 1月13日(土) 午後2時~3時半頃

・次回の婦人会例会  1月14日(日) 礼拝後

12月24日 主日礼拝

【次週予告】12/24待降節第4主日礼拝 クリスマス礼拝 
 説 教 「喜びの知らせ」  稲垣真実牧師
 聖 書 ルカによる福音書2:8-20

 その地方で羊飼いたちが野宿をしながら、夜通し羊の群れの番をしていた。すると、主の天使が近づき、主の栄光が周りを照らしたので、彼らは非常に恐れた。天使は言った。「恐れるな。わたしは、民全体に与えられる大きな喜びを告げる。今日ダビデの町で、あなたがたのために救い主がお生まれになった。この方こそ主メシアである。あなたがたは、布にくるまって飼い葉桶の中に寝ている乳飲み子を見つけるであろう。これがあなたがたへのしるしである。」すると、突然、この天使に天の大軍が加わり、神を賛美して言った。「いと高きところには栄光、神にあれ、地には平和、御心に適う人にあれ。」
 天使たちが離れて天に去ったとき、羊飼いたちは、「さあ、ベツレヘムへ行こう。主が知らせてくださったその出来事を見ようではないか」と話し合った。そして急いで行って、マリアとヨセフ、また飼い葉桶に寝かせてある乳飲み子を探し当てた。その光景を見て、羊飼いたちは、この幼子について天使が話してくれたことを人々に知らせた。聞いた者は皆、羊飼いたちの話を不思議に思った。しかし、マリアはこれらの出来事をすべて心に納めて、思い巡らしていた。羊飼いたちは、見聞きしたことがすべて天使の話したとおりだったので、神をあがめ、賛美しながら帰って行った。
 賛 美 242(4)・259・265・271・78・26
 交読詩篇96:1-3
 聖餐式
 礼拝後:クリスマス祝会
     キャロリング①

【燭火礼拝】12/24 午後17時30分~
       クリスマス・イヴ燭火礼拝
 司式:稲垣真実牧師 奏楽:飯田昭子姉
 メッセージ「不器用な愛」
 聖 書 イザヤ書60:1-2
       ルカによる福音書1:26-38・2:1-7
      マタイによる福音書2:1-12
 賛 美 231・175・263・278・264・261
 交読詩篇23篇
 礼拝後:キャロリング②

・祈祷会予定(午前10時半~正午頃)
 12月:20日(水)
 1月 :17日(水)、31日(水)
次回はアドベントの讃美歌を学び、歌います。

12月17日 主日礼拝

12/17待降節第3主日礼拝
 説 教 「わたしたちの神」  稲垣真実牧師
 聖 書 イザヤ書40:1-11
 賛 美 242(3)・231・443・518・27
 交読詩篇85:1-14

・12月24日(日)のスケジュール
 クリスマス礼拝 10:30~
 愛餐会、祝会  礼拝後~14:00頃
 キャロリング① 15:00頃出発
 燭火礼拝    17:30~18:30頃
 キャロリング② 燭火礼拝後
 
・祈祷会予定(午前10時半~正午頃)
 12月:20日(水)
 1月 :17日(水)、31日(水)
次回はアドベントの讃美歌を学び、歌います。

・次回の婦人会例会
 1月14日(日) 礼拝後
 ※12月の婦人会例会はありません。

※都合により信濃村教会のホームページは閉鎖いたしました。



このブログに引用される聖書は、『聖書 新共同訳』であり、その著作権は以下に帰属します。
(c)共同訳聖書実行委員会 Executive Committee of TheCommon Bible Translation,
(c)財団法人 日本聖書協会 Japan Bible Society, Tokyo 1987,1988